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最近アマゾンで購入したCDなどのメモ
最近、アマゾンで立て続けにCDを購入しています。今聞き込んでいる途中。身体が音楽勘を取り戻してきたら記事にして紹介したいなと思っています。
前回リストに挙げたもの「恐るべし、アマゾン!」http://blogs.yahoo.co.jp/otiani/46579691.html
以外で注文したものを、備忘録がわりにリストしておきます。(含、映画と書籍)
『火星の人類学者―脳神経科医と7人の奇妙な患者』オリバー・サックス (書籍)
『妻を帽子と間違えた男』の作者。アメリカの脳神経科医。『レナードの朝」の原作者。
『 Wired 』 ジェフ・ベック
言わずと知れた天才ロックギタリスト
『ペーパー・ムーン スペシャル・コレクターズエディション』(映画)
これ、ずっと探してたんだ!
『ポンヌフの恋人』(映画)
踊りのシーンをまた見てみたい。
『EAT IT』ハンブル・パイ
昔ジャケット買いした。バンドの名前とかよく知らずに、ジャケットを見て買うということをやくやった。大当たり。で、今回アマゾンで見つけて注文したら、品切れだった(泣)。えらく恐縮したお詫びのメールをもらったので我慢我慢。
『Undercurrent』ビル・エバンス
水に浮かぶ美女のジャケット。この人のピアノはオシャレです。
『She's So Unusual』シンディ・ローパー
元気が出るポップ娘。全曲知っててびっくり。
『 What's Going on』マービン・ゲイ
ステービー・ワンダーかマービン・ゲイか。僕には少し甘すぎるけど、やっぱり名曲です。
『461 Ocean Boulevard 』 エリック・クラプトン
クラプトンのアルバムの中で、一番好きかもしれない。ジャケットもカッコイイ。
『Harvest』ニュール・ヤング
これ、好きだったな。最初のアコースティック・ギターの音色を聞くだけでもうメロメロ。
『Sonny Rollins, Vol. 2』ソニー・ロリンズ
コルトレーン、キャノンボール・アダレイ、ロリンズ。僕の好きなジャズサックス。
『The Band』ザ・バンド
『 Music from Big Pink』ザ・バンド
土臭く、男臭く、アメリカ臭く。こんなアメリカなら大好きだ。
『翻訳と日本の近代』丸山真男(書籍)
翻訳は僕の一生のテーマになったみたいだ。
『Somethin' Else 』キャノンボール・アダレイ
いわずとしれた名盤
『ギター・スタイル・オブ・ロバート・ジョンソン DVD版』(書籍)
ギターの教則本。アコースティックブルースに挑戦するつもりか牛男!?
『アグネス・チャン ベストセレクション~メランコリー』
買っちゃった。ヒット曲ではなくてファンによって選ばれたアルバムの中に入っていた隠れた名曲集。
『Lady Day: The Best of Billie Holiday 』ビリー・ホリディ
『奇妙な果実』ビリー・ホリディ
この人の声に僕は何度救われたことだろう。
『ごはんができたよ』矢野顕子
『ジャパニーズガール』を久し振りに聞いて、大感動したので、買っちゃいました。
『コンプリート・レコーディングス』ロバート・ジョンソン
彼が生前録音した曲が全て入っています。ギターの神様。
『ゾンビ』 フェラ・クティ
この人の別のアルバムをジャケット買いしてひっくり返った。アフリカ音楽にのめり込むきっかけとなった人。音楽なのか叫びなのか戦いなのか。ものすごいビート、ものすごいサックス。
『ラスト・ワルツ〈特別編〉』(映画)
ザ・バンドの解散コンサート。映画観でみて痺れました。
こうやってみると、統一性がないなあ。
前回リストに挙げたもの「恐るべし、アマゾン!」http://blogs.yahoo.co.jp/otiani/46579691.html
以外で注文したものを、備忘録がわりにリストしておきます。(含、映画と書籍)
『火星の人類学者―脳神経科医と7人の奇妙な患者』オリバー・サックス (書籍)
『妻を帽子と間違えた男』の作者。アメリカの脳神経科医。『レナードの朝」の原作者。
『 Wired 』 ジェフ・ベック
言わずと知れた天才ロックギタリスト
『ペーパー・ムーン スペシャル・コレクターズエディション』(映画)
これ、ずっと探してたんだ!
『ポンヌフの恋人』(映画)
踊りのシーンをまた見てみたい。
『EAT IT』ハンブル・パイ
昔ジャケット買いした。バンドの名前とかよく知らずに、ジャケットを見て買うということをやくやった。大当たり。で、今回アマゾンで見つけて注文したら、品切れだった(泣)。えらく恐縮したお詫びのメールをもらったので我慢我慢。
『Undercurrent』ビル・エバンス
水に浮かぶ美女のジャケット。この人のピアノはオシャレです。
『She's So Unusual』シンディ・ローパー
元気が出るポップ娘。全曲知っててびっくり。
『 What's Going on』マービン・ゲイ
ステービー・ワンダーかマービン・ゲイか。僕には少し甘すぎるけど、やっぱり名曲です。
『461 Ocean Boulevard 』 エリック・クラプトン
クラプトンのアルバムの中で、一番好きかもしれない。ジャケットもカッコイイ。
『Harvest』ニュール・ヤング
これ、好きだったな。最初のアコースティック・ギターの音色を聞くだけでもうメロメロ。
『Sonny Rollins, Vol. 2』ソニー・ロリンズ
コルトレーン、キャノンボール・アダレイ、ロリンズ。僕の好きなジャズサックス。
『The Band』ザ・バンド
『 Music from Big Pink』ザ・バンド
土臭く、男臭く、アメリカ臭く。こんなアメリカなら大好きだ。
『翻訳と日本の近代』丸山真男(書籍)
翻訳は僕の一生のテーマになったみたいだ。
『Somethin' Else 』キャノンボール・アダレイ
いわずとしれた名盤
『ギター・スタイル・オブ・ロバート・ジョンソン DVD版』(書籍)
ギターの教則本。アコースティックブルースに挑戦するつもりか牛男!?
『アグネス・チャン ベストセレクション~メランコリー』
買っちゃった。ヒット曲ではなくてファンによって選ばれたアルバムの中に入っていた隠れた名曲集。
『Lady Day: The Best of Billie Holiday 』ビリー・ホリディ
『奇妙な果実』ビリー・ホリディ
この人の声に僕は何度救われたことだろう。
『ごはんができたよ』矢野顕子
『ジャパニーズガール』を久し振りに聞いて、大感動したので、買っちゃいました。
『コンプリート・レコーディングス』ロバート・ジョンソン
彼が生前録音した曲が全て入っています。ギターの神様。
『ゾンビ』 フェラ・クティ
この人の別のアルバムをジャケット買いしてひっくり返った。アフリカ音楽にのめり込むきっかけとなった人。音楽なのか叫びなのか戦いなのか。ものすごいビート、ものすごいサックス。
『ラスト・ワルツ〈特別編〉』(映画)
ザ・バンドの解散コンサート。映画観でみて痺れました。
こうやってみると、統一性がないなあ。
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